山野之義金沢市長の胸元に石川県の間伐材で作ったSDGsバッジが

昨日は、金沢青年会議所の例会でした。山野市長にお越しいただき、金沢市の理念、ビジョン、戦略についてお話しいただきました。

お話の中で、金沢市のSDGsについての取り組みと今後の戦略についてお話もありました。そんな、市長のえり元にはSDGsバッジが。しかも、ただのSDGsバッジではありません。石川県の間伐材で作ったSDGsバッジです。

間伐材で木工品を作っていたルーティブの加藤さんが考案し、手作業の部分は障がい者の就労支援施設ヴィストの奥山さんのところで作業をしていただいています。弊社シナジーコンサルティングの運営するクラウドファンディング FAAVO石川で絶賛クラファン中です。

 

国連本部で買える金属製のSDGsバッジをしている人が本当に多くなりましたが、ヤフオクで3000円くらいしてしまいます。この間伐材のバッジならバッジをすることで

ゴール15の陸の豊かさを守ろう

ゴール8の働きがいも経済成長も

その他のゴールにも貢献することができます。

 

 

現在、クラウドファンディング中 1個だいたい700円

https://faavo.jp/ishikawa/project/2615

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